アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 保存する 住友ファーマは6日、非自己iPS細胞由来ドパミン神経前駆細胞「アムシェプリ」(一般名=ラグネプロセル)が期限・条件付き承認を取得したのを受け、2026年内に製造販売後臨床試験(P4)を開始すると発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 キッセイ、熊本地震で義援金 2026/8/5 16:15 ユーシービージャパン、熊本地震で義援金 2026/8/5 16:15 マルホ、熊本地震で義援金 2026/8/5 14:21 武田薬品、名古屋大病院と戦略的連携 臨床開発環境の競争力向上へ 2026/8/5 14:21 田辺ファーマ、熊本地震で支援金 2026/8/5 14:20 自動検索(類似記事表示) 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 アムシェプリ保険適用、「喜ばしい」 上野厚労相 2026/05/15 16:20 アムシェプリがバイオインダストリー協会大賞 住友ファーマほか 2026/07/15 18:04 アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19