ステボロニン、再発髄膜腫で一変申請 ステラファーマ 2026/3/17 16:25 保存する ステラファーマは17日、ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)用医薬品「ステボロニン」(一般名=ボロファラン〈10B〉)について、再発髄膜腫を対象にした効能追加申請を国内で行ったと発表した。 この申請は、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米BMS、ソーティクツの効能追加 活動性乾癬性関節炎で 2026/3/17 16:26 ブリンシドホビルP3、米で患者登録 シンバイオ、アデノウイルス感染症で 2026/3/17 11:54 卒業は誰かを支えるスタートライン おとにち 3月17日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(22) 2026/3/17 04:59 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/3/16 20:47 オルミエント、内用懸濁液の剤形追加 日本リリー/インサイトのJAK阻害剤 2026/3/16 18:22 自動検索(類似記事表示) ホウ素中性子捕捉療法のP3に向け連携 ステラファーマ、大阪医科薬科大などと 2026/01/29 13:49 BNCTのP2で主要項目達成 ステラファーマ、国内申請へ 2025/07/28 15:55 ネオクリティケアと取引停止 ステラファーマ 2025/09/09 16:03 ステラファーマ、中計目標を下方修正 ネオクリティケア破産など影響 2025/10/14 20:01 エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26