セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/4/15 19:01 保存する アステラス製薬は15日、KRAS G12D変異陽性転移性膵腺がんの患者の1次治療を対象に、標的タンパク質分解誘導剤セチデグラシブ(一般名、開発コード=「ASP3082」)とmFOLFIRINOX療法… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲームが医療現場で使われ始めてます おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(16) 2026/7/30 04:59 AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/7/30 04:30 熊本地震、三和化学など工場の操業停止 医薬品流通は大きな問題なく【無料公開】 2026/7/29 20:59 レケンビ、世界売上高は293億円 エーザイ、4~6月期 2026/7/29 20:41 ノバルティス「不審な連絡に注意を」 元従業員らに呼びかけ 2026/7/29 20:36 自動検索(類似記事表示) 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 【決算】アステラス、2品目の開発を中止 2026/02/04 20:55 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 志鷹氏のスタートアップ、ADDPと提携 タンパク質分解誘導体の創製で 2025/11/11 19:37 【決算】アステラス、初の2兆円超え 脱イクスタンジ、持続的成長にめど 2026/04/27 22:26