「イサツキシマブ併用化学療法」は不適 厚労省・先進医療技術審査部会 2026/6/11 10:57 保存する 厚生労働省の先進医療技術審査部会(座長=竹内勤・埼玉医科大学長)は10日、九州大病院が申請した、T細胞性急性リンパ性白血病などに対するイサツキシマブ併用化学療法について、先進医療Bとして「不適」とす… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/6/26 20:36 免疫グロブリン自給率、5割台に低下 厚労省、血液事業部会・運営委に報告 2026/6/26 20:35 高濃度グロブリンに製造集約へ 武田、血液事業部会・運営委で報告 2026/6/26 19:51 後発品承認申請、事前連絡を任意要請 PMDA、申請締め切り直前の集中緩和へ 2026/6/26 17:25 骨太方針、自民で議論スタート 鬼木厚労部会長「さらなるイノベ評価を」 2026/6/26 16:46 自動検索(類似記事表示) イサツキシマブ併用化学療法、先進Bで審議 九州大病院が申請 2026/02/06 11:12 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18 先進Bの着床前胚異数検査1、「やや有効」 厚労省・技術審査部会 2025/12/15 10:32 国がん東病院の先進医療で不適合事案 期限切れの薬剤投与 2025/09/16 11:23 ATL治療の先進B技術「評価困難」 厚労省・審査部会 2026/04/17 10:30