低分子技術をADCに、大鵬・相良氏 ペイロード3種搭載型、年内にIND申請 2026/9/11 04:30 保存する 大鵬薬品工業が、がん治療のモダリティを強化している。鍵を握るのは抗体薬物複合体(ADC)だ。大鵬薬品は昨年、スイスのアラリス バイオテック社を買収し、独自のADC創薬基盤技術「AraLinQ」を獲得… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 知らない端末でログインされてない? おとにち水曜担当 「西岡 正敏」さん 2026/10/21 04:59 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 自動検索(類似記事表示) ADC「ARC-02」、米国でP1開始 大鵬オンコロジー 2026/04/28 15:59 第一三共、抗CD25のADCでP1開始 日本含む最大45例を登録 2026/08/28 11:27 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30 中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/02/10 20:40 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30