武田のTAK-881、投与量半分で時短に ハイキュービアとの比較で 2026/10/15 15:01 保存する 武田薬品工業は15日、原発性免疫不全症(PID)を対象に開発中のTAK-881(開発コード)について、米国と欧州で行われた国際臨床第2/3相試験(TAK-881-3001)において、16歳以上の患者… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 溶解確認は窓からのぞき込む! おとにち木曜 注射剤1本の舞台裏(5) 2026/11/5 04:59 【決算】アステラス、23.4%増収 27年度コア営業利益30%目標、前倒し達成へ 2026/11/4 21:41 【決算】キッセイ、中計見直しも タブネオス承認取り消し見込みで 2026/11/4 21:11 【決算】ゼリア、純利益128%増 海外事業が好調 2026/11/4 21:09 ウェールナラ、あすか製薬が承継へ バイエルの閉経後骨粗鬆症治療剤 2026/11/4 20:03 自動検索(類似記事表示) 武田、TAK-881の国際P2/3で好結果 26年度中に日米欧で承認申請へ 2026/05/07 20:02 エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 【中医協】在宅自己注、4製品を了承 「ハイキュービア」など 2026/05/14 10:27 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38