卸連 過大な薬価差回避へ診療報酬改善を 2009/6/23 15:09 保存する 日本医薬品卸業連合会は23日、公明党の医療制度委員会(委員長=福島豊衆院議員)で意見陳述した。診療報酬のマイナス改定などで経営が厳しくなった大病院などから、薬価差益を経営原資とするための強硬な値引き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 公明・医療制度委 薬価維持特例は後発品促進が条件 2009/6/23 15:44 自動検索(類似記事表示) 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 【決算】仕切り価上昇分を納入価に反映 アルフレッサHD・荒川社長 2025/11/07 19:38 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 社会保障費の歳出目安「廃止を」 参院自民の会議で日医会長 2025/04/03 11:01 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13