厚労省 規格変更解禁も「全規格収載は見直さず」 2009/12/22 20:35 保存する 中医協総会で22日に了承された「後発医薬品の使用促進のための環境整備の骨子」では、処方せんに記載された医薬品と含量規格が異なる後発品の調剤を認めることも盛り込まれた。たとえば先発品(後発品)10mg… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中医協 後発品促進策を了承、「後発品係数」は先送り 2009/12/22 20:14 次期薬価改革の骨子了承、加算率・長期品下げは調整へ 2009/12/22 21:02 自動検索(類似記事表示) 【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 薬価削除506品目、低需要品を各社が整理 日刊薬業分析 2025/10/31 04:30 セルフケア・セルメ推進に「つながらない」 OTC類似薬の保険適用除外、OTC薬協が見解 2025/03/21 11:09 AG薬価見直しで薬局・医療機関離れか 業界の反応、「事業に大きな影響」も 2025/12/12 04:30