昭和55年通知 2010/7/16 22:06 保存する 中医協は7月14日に開いた総会で、適応外でも医師の判断で処方や保険適用を認める「昭和55年通知」の適切運用について議論を進めることを決めた。議論次第では実質的な適応外薬の早期保険適用につながる可能性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 昭和55年通知 | 特集・連載一覧 全て表示 厚労省・鈴木医療課長 55年通知「限界は理解されている」 2010/8/19 12:13 未承認薬会議 中医協視野に「55年通知」など議論 2010/8/3 22:56 中医協総会 「55年通知」論議を本格開始 2010/7/28 19:59 がんセンター・嘉山理事長 55年通知、医師免責などの整備必要 2010/7/16 22:06 中医協 「55年通知」の適正運用検討へ 2010/7/14 22:55 中医協 「55年通知」、用法・用量の扱いでも指摘 2010/7/14 21:05 厚労省 アルデスロイキンに「開発の意思」 計6品目に 2010/6/23 18:05 自動検索(類似記事表示) 【中医協】エレビジス、保険収載の議論再開 安全対策、大筋で理解得る 2025/10/08 20:39 【中医協】栄養保持目的の医薬品、適正化へ 診療側「一律の保険外しは慎重に対応を」 2025/12/12 20:05 【中医協】条件付き再生医療の価格算定で新運用 中外製薬のエレビジスから 2026/01/14 19:48 OTC類似薬の保険外しに慎重姿勢 参院公聴会で自民・自見氏、国民・田村氏 2025/03/13 19:15 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00