中医協

「55年通知」、用法・用量の扱いでも指摘

 14日に開かれた中医協総会では、診療側の安達秀樹委員(京都府医師会副会長)が、添付文書に記載された用量の上限を超えて処方する場合でも「昭和55年通知」が認めた裁量権の対象になるか、厚生労働省に見解を…

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