中医協総会 「55年通知」論議を本格開始 2010/7/28 19:59 保存する 中医協は28日の総会で、適応外でも医師の判断で処方や保険適用を認める「昭和55年通知」などを活用したドラッグ・ラグ解消策の議論を本格的に開始した。55年通知では再審査期間が終了した医薬品しか対象にな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 昭和55年通知 | 特集・連載一覧 全て表示 厚労省・鈴木医療課長 55年通知「限界は理解されている」 2010/8/19 12:13 未承認薬会議 中医協視野に「55年通知」など議論 2010/8/3 22:56 がんセンター・嘉山理事長 55年通知、医師免責などの整備必要 2010/7/16 22:06 昭和55年通知 2010/7/16 22:06 中医協 「55年通知」の適正運用検討へ 2010/7/14 22:55 中医協 「55年通知」、用法・用量の扱いでも指摘 2010/7/14 21:05 厚労省 アルデスロイキンに「開発の意思」 計6品目に 2010/6/23 18:05 自動検索(類似記事表示) 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/03/03 16:53 ライアット、神経芽腫の適応追加承認 PDRファーマ 2025/09/19 15:14 【中医協】再生医療の条件付き承認、算定厳格化も 2製品の薬価削除受け 2025/10/15 22:25 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30