がんセンター・嘉山理事長

55年通知、医師免責などの整備必要

 国立がん研究センターの嘉山孝正理事長(中医協委員)は16日の定例会見で、適応外医薬品への対応について、適応外でも医師の判断で処方や保険適用を認める「昭和55年通知」の活用を検討するとともに、適応外薬…

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