第一三共・国忠氏
エドキサバン、競合開発品との差別化に自信
第一三共は29日、スウェーデン・ストックホルムで開催中の欧州心臓病学会(ESC)年次学術集会で現地記者向けの会見を行った。同社研究開発本部 日本開発担当の国忠聡氏は、次期主力品として開発中の経口抗X…
【ESC 2010】 | 特集・連載一覧
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仏サノフィ
「ムルタック」、ESCガイドラインでファーストライン推奨
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独BI
ダビガトラン、「RE-LY」サブ解析結果がランセットに掲載
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ディオバン
日本人患者でのエビデンス蓄積
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ESC・ホットライン
アピキサバン、アスピリン比較試験でAFに有効性
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ESC・ホットライン
リバロキサバン、DVT治療で標準療法に非劣性
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アステラス
「YM150」 日本・アジアP2a試験で安全性確認
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第一三共
エドキサバン、2本のP3試験が12年終了
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欧州心臓病学会
エーザイ「E5555」、日本人対象のP2結果が発表
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独BI
ダビガトラン 国内申請すでに、11年にも発売へ
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MSD
ベトリキサバン、11年にP3試験を開始