大日本住友 次期戦略品のルラシドンが米国で承認 2010/10/29 12:44 保存する 大日本住友製薬は29日、次期グローバル戦略品に位置付ける統合失調症用薬ルラシドン(一般名、米国製品名「ラツーダ」)について、28日付(米国時間)で米国子会社のサノビオン・ファーマシューティカルズが米… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大日本住友・4~9月期 国内医薬品1.0%減収、戦略品伸長も薬価改定響く 2010/10/29 17:15 大日本住友・多田社長 ルラシドン承認は「異例のスピード」 2010/10/29 17:54 自動検索(類似記事表示) 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 【決算】米関税25%なら減益影響 下期で数十億円規模か、大塚HD 2025/04/30 18:39 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30 べーリンガー、オプション権「行使せず」 ネクセラのGPR52作動薬プログラム 2025/12/19 19:03