〔年頭所感〕 大日本住友製薬 執行役員研究本部長 金岡昌治

 国内における医療費抑制圧力が強まる中、新薬研究開発は低い成功確率、長期に亘る研究開発期間、増大するコスト、複雑・高度化する生物学といった多難な課題を抱えており、創薬が非常に難しい時代になったと感ずる…

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2011年の新薬開発展望 | 特集・連載一覧

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