アクトス 仏独で新規処方禁止、膀胱がんリスクで 2011/6/10 13:52 保存する 武田薬品工業の糖尿病治療薬「アクトス」(一般名=ピオグリタゾン)が9日、フランスとドイツで新規患者への処方が禁止された。仏保健当局が独自に行った疫学調査の結果、アクトス投与患者では非投与患者と比べて… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 欧州医薬品庁 アクトスのがんリスク、20日から協議 2011/6/10 16:41 厚労省 アクトス処方制限で情報収集を開始 2011/6/10 20:03 自動検索(類似記事表示) 膀胱がん治療の新システムを開発 米J&J、ゲムシタビンを3週間局所送達 2026/05/08 04:30 エドスチラドリン、国内で承認取得 フェリング、膀胱がんの遺伝子治療薬 2026/05/11 19:12 ナドファラゲン フィラデノベクを申請 フェリング、膀胱がんの遺伝子治療薬 2025/09/05 17:54 膀胱がん治療薬エドスチラドリンを発売 フェリング、非複製型の遺伝子治療薬 2026/07/15 18:05 MRD陽性膀胱がん術後補助療法で効追申請 中外のテセントリク 2026/01/28 18:44