12年度改定 向精神薬3剤以上は指導料8掛け、投与適正化策で 2012/2/10 22:19 保存する 中医協が10日、2012年度診療報酬改定項目を答申した。精神医療の評価では、向精神薬の多剤投与の適正化策や治療抵抗性統合失調症治療薬の医学管理の評価などが盛り込まれた。また患者の通院回数を減らすため… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中医協 次期改定を答申、後発品促進策さらに 2012/2/10 10:28 中医協両側 一般名処方加算で早くも対立 2012/2/10 21:08 12年度改定 一体改革へ第一歩、早期在宅復帰へ道筋 2012/2/10 18:07 次期調剤報酬改定 在宅業務評価へ新設点数、既存制度の緩和も 2012/2/10 10:51 自動検索(類似記事表示) 【中医協】クロザピンの患者数算定要件見直し提案 委員ら、単位を「病棟から病院に」 2025/10/24 18:35 PPIボノプラザン、スイッチ化に「賛成」 関係学会「短期使用を」、評価検討会議 2025/08/22 11:07 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 ブコラムなど4成分を獲得 クリニジェン、25年後期に 2025/12/19 16:09 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54