ASCO T-DM1、HER2陽性転移性乳がんでPFS有意に延長 2012/6/4 16:34 保存する トラスツズマブとタキサン系薬剤の治療歴のあるHER2陽性の転移性乳がん患者を対象とした「EMILIA試験」で、trastuzumab emtansine(T-DM1)投与群が、カペシタビン+ラパチニ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ASCO tivozanib、ソラフェニブよりPFSを有意に延長 2012/6/4 16:45 自動検索(類似記事表示) エンハーツ、OSを有意に改善 第一三共のADC、胃がんのP3で 2025/06/02 18:24 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 エンハーツ、乳がんP3で有意な改善 第一三共、カドサイラとの比較で 2025/09/29 17:36 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、HER2陽性乳がん一次治療で 2025/04/21 18:20