アステラス 新規IBS治療薬が国内P2bへ 2012/10/22 18:10 保存する アステラス製薬が便秘型過敏性腸症候群(IBS)治療薬「ASP0456」(開発コード、一般名=リナクロチド)の国内後期臨床第2相(P2b)試験の準備を進めている。IBS関連では、主力製品化を期待してい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 自動検索(類似記事表示) 【特集〈7〉】「CLDN18.2」、TCEでも1番手狙う アステラス、世界初のビロイに続き 2025/07/03 04:30 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 【特集〈5〉】TCEで非小細胞肺がん薬開発へ ジェンマブ、他社と一線画す 2025/06/10 04:30 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30