富士フイルム/協和キリン 「アバスチン」後続品を開発へ 2012/10/24 14:43 保存する 富士フイルムと協和発酵キリンは24日、合弁会社・協和キリン富士フイルムバイオロジクスが、抗がん剤ベバシズマブ(一般名、先行品名「アバスチン」)のバイオ後続品を開発することを決めたと発表した。2014… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ヒュミラBS、国際P3試験で主要評価項目達成 協和キリン富士フイルムバイオロジクス 2016/10/19 18:24 自動検索(類似記事表示) 日本化薬、ヒュミラBSが適応追加 X線基準満たさぬ体軸性脊椎関節炎 2025/03/19 14:20 バイオCDMO事業の中計達成に意欲 富士フイルム、30年度に5000億円へ 2025/05/08 22:47 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 医薬品GLP適合を取得 iPS心筋細胞用いたMEA法で、富士フイルム富山化学 2025/07/24 18:20 米国にバイオ薬大型製造工場を開設 富士フイルム 2025/09/25 18:41