【こう考える 長期収載品と後発医薬品〈7〉】 中医協専門委員・吉村恭彰氏(アステム社長)

 どん底まで落ち込んだ利益率の回復が至上命令の医薬品卸。後発医薬品の使用促進が進む一方、収益の柱だった長期収載品の売上比率は減少し、新たなビジネスモデルの構築を迫られている。後発品への置き換えが進まな…

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長期収載品の薬価をめぐる議論 | 特集・連載一覧

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