免疫生物研究所 体外診断用キットで埼玉医科大と契約 2013/5/27 22:15 保存する 免疫生物研究所は27日、埼玉医科大が所有する難聴・めまいの原因を生化学的に診断できるバイオマーカー「CTP」に関する発明を利用し、体外診断用のキットなどを独占的に製造、販売できる契約を締結したと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新規抗体を開発、FOP治療への応用も 埼玉医大・第一三共 2016/10/25 18:02 自動検索(類似記事表示) 高精度な体外診断薬開発で提携 免疫生物研究所/アーティエンス 2025/07/01 22:31 「研究用」検査キット、診断目的なら指導 厚労省、感染症やがんリスク判定も 2026/01/21 10:56 再編進む検査薬業界 治療薬の適用判断で製薬と協業 2025/04/21 04:30 【中医協】診断薬業界からヒアリング コスト増、技術料に適時反映を 2025/08/27 20:18 前立腺がん診断用イメージング剤開発へ GEヘルスケア、米社と日本のライセンス契約 2025/09/24 19:44