新規抗体を開発、FOP治療への応用も 埼玉医大・第一三共 2016/10/25 18:02 保存する 埼玉医科大ゲノム医学研究センターの片桐岳信教授らの研究グループは25日、第一三共との共同研究によって、進行性骨化性線維異形成症(FOP)で活性化型変異を起こしている膜貫通型受容体(ALK2)を阻害す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 免疫生物研究所 体外診断用キットで埼玉医科大と契約 2013/5/27 22:15 全国医大連合「medU-net」、産学連携を強化 5月に創薬シーズ相談会、「知財管理構想」も 2015/3/6 04:30 第一三共、アカデミアとの共同創薬研究を公募 イスラエルを応募国に追加 2016/10/12 17:17 第一三共、がん免疫薬で共同研究契約 抗OX40抗体導出の米アゴノックス社と 2016/10/4 21:35 第一三共と旭川医科大、新規幹細胞で共同研究 三菱UFJキャピタルが資金提供 2016/4/5 19:14 自動検索(類似記事表示) 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 京都大、iPS細胞から顎の骨再現 再生医療や創薬に期待 2025/08/19 11:17 希少疾病用医薬品に11件を指定 医薬品審査管理課 2025/12/23 18:42 審議品目3件の承認了承 第一部会、アクイプタやソホノスなど 2026/01/23 21:22 デュピクセント、適応追加を国内申請 サノフィ 2025/04/25 17:56