アステラス/UMN インフルワクチン、P3で免疫原性と安全性を確認 2014/1/15 17:43 保存する アステラス製薬とUMNファーマは15日、共同開発している季節性組み換えインフルエンザHAワクチン「ASP7374」の臨床第3相(P3)試験のうち、昨年10月に治験薬の接種が完了した2つの試験で結果サ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 インフルワクチン共同開発、アステラスが解約 UMNファーマ「再申請は可能」 2017/1/10 19:43 自動検索(類似記事表示) デングウイルスワクチン、タイでP2開始 Meiji ファルマとKMバイオ 2025/08/21 12:17 B型肝炎追加の6種混合ワクチン、P3開始 Meiji ファルマ/KMバイオ 2026/03/26 13:11 エフルエルダ、「60歳以上」に有効性 75歳以上定期接種でサノフィが声明 2025/11/21 17:21 高用量インフルワクチン、定期接種「妥当」 厚労省小委 2025/10/23 10:39 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30