官民対話 製薬業界、新薬加算・研開税制の恒久化を要望 2014/4/14 23:03 保存する 厚生労働省の「革新的医薬品・医療機器創出のための官民対話」が14日開かれ、医薬品・医療機器分野を所管する1府3省と、製薬産業や医療機器産業のトップによる意見交換が行われた。製薬業界からは次期薬価制度… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 官民対話、薬と機器を分離 あすWG初会合 業界との意思疎通を充実 2016/9/20 04:30 自動検索(類似記事表示) 官民協議会は「薬価が最優先」 PhRMA・トムセン在日執行委員長 2025/04/09 04:30 【中医協】前回改革で「20製品が治験着手」 製薬協・宮柱会長が報告 2025/12/10 20:09 【中医協】「特許中の薬価維持」3団体で要請 26年度薬価改定へ意見陳述 2025/07/09 21:16 【中医協】「全医薬品の価格、一律引き上げを」 日薬連・安川会長、インフレ対応で 2025/09/17 21:05 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00