レブラミドの管理手順改訂、ポマリストに対応 薬食審・安全対策調査会 2015/3/2 21:19 保存する 厚生労働省は2日、薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会を開いた。セルジーンの多発性骨髄腫治療薬「レブラミド」(一般名=レナリドミド)の安全管理手順を改訂し、2月の医薬品第二部会で了… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「レブラミド・ポマリスト適正管理手順」を改定 厚労省 催奇形性リスクある薬の誤投与続発で 2017/1/24 22:07 自動検索(類似記事表示) ポマリドミド後発品の安全管理を了承 厚労省、レブメイトやTERMSで 2026/01/29 20:29 レブメイトとTERMS改訂でパブコメ ポマリドミド後発品の承認申請で 2026/01/30 17:15 先発品の適正管理手順を基本に ポマリドミド後発品で、安全対策調査会が了承 2026/03/25 20:30 ポマリストなど20品目、再審査終了 医薬品審査管理課 2026/06/24 16:38 サークリサ、皮下注射製剤を国内申請 サノフィ 2025/08/28 17:12