旭化成ファーマ、年1回ビスホスホネート製剤を申請 2015/9/30 14:39 保存する 旭化成ファーマは30日、年1回投与のビスホスホネート製剤「AK156」(一般名=ゾレドロン酸水和物)を骨粗鬆症治療薬として承認申請したと発表した。予定している製品名は「リクラスト点滴静注液5mg/1… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 旭化成ファーマの「リクラスト点滴静注液」、25日発売 2016/11/18 15:53 自動検索(類似記事表示) 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 テリボン訴訟で和解 旭化成ファーマと沢井製薬 2025/10/21 20:47 テリボンの米国開発、マイア社が見極め 旭化成ファーマの最主力品 2026/02/19 18:54 自社初のヘルスケアベンチャー設立 旭化成ファーマ、骨関連のサービス提供 2025/05/23 18:55 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30