【中医協】 1~2回改定経たピーク時高額薬が対象
費用対効果
厚生労働省は、費用対効果評価で薬価を再算定する対象について、保険収載後1~2回の改定を経ていて、ピーク時売上高が高く、原価計算方式で算定されたか類似薬効比較方式で算定されて補正加算が付いた品目を選定…
2016年度薬価制度改革 大詰め中医協 | 特集・連載一覧
-
【中医協】費用対効果は「ソバルディ」「オプジーボ」など対象か
16年度試行導入の運用方法を了承
-
【中医協】「薬価算定の基準」を了承 16年度改革盛り込む
-
【中医協】特例拡大や後発品価格下げを評価
答申で支払い側委員
-
【中医協】診療所の後発品加算、「促進効果に疑問」の声も
16年度診療報酬改定を答申
-
院内処方の診療所、後発品70%で4点、60%で3点
16年度診療報酬改定、きょう答申
-
【中医協】 Z2は一律下げ見直しを
16年度改定のパブコメ公表
-
【中医協】 「業務停止なら薬価下げ」、付帯意見に入らず
16年度診療報酬改定の議論終了
-
【中医協】「業務停止なら薬価下げ」、各側賛同も厚労省は「困難」
診療報酬改定の付帯意見で
-
【中医協】一般名処方「全品目」でさらに評価
銘柄指定で変更不可は「理由を記載」
-
【中医協】費用対効果、既収載薬は「4品目+α」
総会で了承