第一三共・中山社長、GPR119作動薬で「パートナー探し」 2015/12/14 19:22 保存する 第一三共の中山讓治社長は14日、国内で糖尿病治療薬として開発中のGPR119作動薬「DS-8500」について、「パートナーを見つけて開発するのがより良いと考えている。その探索を始めている」と述べ、他… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 糖尿病療養指導賞、清野氏、平尾氏などが受賞 鈴木万平財団 2016/10/14 21:11 自動検索(類似記事表示) ロンビムザ、欧州委が承認 小野薬品、EU唯一のTGCT治療薬へ 2025/09/18 17:50 欧州、ヴィムセルチニブの承認を推奨 小野傘下のデサイフェラ社が開発 2025/07/28 21:21 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 第二部会、新有効成分3剤を了承 MSDのウェリレグ、ヤンセンのタービーなど 2025/06/07 00:00 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13