キョーリン製薬HD、株式給付信託制度を4月に導入 貢献度に応じ従業員に給付 2016/2/23 20:01 保存する キョーリン製薬ホールディングス(HD)は23日、4月から業績や社員それぞれの貢献度に応じて同社株式を給付する株式給付信託(J-ESOP)制度を、事業子会社の杏林製薬で導入すると発表した。同日の取締役… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 キョーリンHD、岡谷工場を9月閉鎖へ 雇用は維持 2016/2/23 16:43 キョーリンリメディオ、キプレス/シングレアのAGを薬価申請 2016/2/23 20:01 自動検索(類似記事表示) リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/04/24 22:09 ダイト、Meiji、政投銀の合弁で 杏林の後発品事業承継の新会社 2026/09/30 20:07 鳥居薬品の吸収合併を決定 塩野義、27年4月1日付で 2026/02/20 22:45 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/07/02 04:30 従業員持ち株会の奨励金付与率を引き上げ ニプロ、10%から20%へ 2026/09/30 20:05