PMDA、剤形別のBEガイダンスを検討中 粉末吸入剤や点眼剤など 2016/3/8 20:16 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は、粉末吸入剤や点眼剤など、後発医薬品の剤形別の生物学的同等性(BE)試験ガイダンスを検討している。佐藤岳幸上席審議役が8日の運営評議会で説明した。 PMDAは第3… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 16年度審査期間、新薬優先品目は70%タイル値で9カ月 PMDA運営評議会 2016/3/8 19:57 自動検索(類似記事表示) 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/04/30 17:24 CES省略、品質起点の開発に発想転換を PMDA・栗林審査役、製販後データの発信も要請 2026/08/06 04:30 腎不全緩和ケアで初の「ガイダンス」 3学会が公表 2025/10/01 10:32 CES省略、BS普及の足かせにも BS協議会永井氏、説明が課題 2026/07/23 04:30 オーファン指定でも優先審査にならず PMDA運営評議会 2026/06/24 18:40