MSD、先駆けペムブロリズマブに注力 アルバレズ社長ら会見 2016/3/24 20:42 保存する MSDのトニー・アルバレズ社長らは24日、東京都内で会見し、2016年の事業戦略などについて説明した。国内で承認申請中の抗PD-1抗体の抗がん剤ペムブロリズマブの承認取得や市場への浸透に全力を注ぐ構… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 MSD、ベズロトクスマブを国内申請 CDIの再発抑制薬 2016/10/31 18:15 抗アミロイドβ抗体、軽度P3試験中止は「残念」 MSD・新野氏、リリーの開発品に言及 2016/12/8 20:28 自動検索(類似記事表示) 対日投資「難しくなる」 MSD・タトル社長、25年度改定に「予見性ない」 2025/05/21 22:54 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 最大8つの承認と8以上の申請を予定 26年のMSD、ニカム社長と白沢会長が会見 2026/04/10 05:30 パドセブ、米国で適応追加申請 アステラス 2026/04/21 16:33 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03