日刊薬業トップ > MSD、先駆けペムブロリズマブに注力 アルバレズ社長ら会見 がん領域の営業組織強化へ
MSD、先駆けペムブロリズマブに注力 アルバレズ社長ら会見 がん領域の営業組織強化へ
MSDのトニー・アルバレズ社長らは24日、東京都内で会見し、2016年の事業戦略などについて説明した。国内で承認申請中の抗PD-1抗体の抗がん剤ペムブロリズマブの承認取得や市場への浸透に全力を注ぐ構...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- MSD、ベズロトクスマブを国内申請 CDIの再発抑制薬
2016/10/31 18:15
- 抗アミロイドβ抗体、軽度P3試験中止は「残念」 MSD・新野氏、リリーの開発品に言及
2016/12/8 20:28
自動検索(類似記事表示)
- キイトルーダ、国内首位を堅持 IQVIA・4~6月期市場統計
2025/8/19 17:33
- エクメットとクレナフィンに初後発品 6月追補収載
2025/6/12 00:00
- MSD、新社長にプラシャント・ニカム氏 7月1日付
2025/6/11 15:48
- 加算返還で大幅引き下げ、ステラーラ40.8% 25年度薬価改定、ジャヌビアは26%以上
2025/3/7 22:08
- 24年国内医薬品市場、11.5兆円に IQVIA・12月期、首位製品はキイトルーダ
2025/3/4 19:52






