第一三共が新中計、“オルメクリフ”からV字回復へ がんを最重要領域に、20年度に売上1.1兆円 2016/3/31 22:02 保存する 第一三共の中山讓治社長は31日、2016年度から20年度までの5カ年中期経営計画を公表した。がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業を目指す。17年度に主力品オルメサルタンなどのパテントクリフが発生… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第一三共・中山社長「がん領域の開発加速が課題」 2016/3/31 22:02 第一三共、アカデミアとの共同創薬研究を公募 イスラエルを応募国に追加 2016/10/12 17:17 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 【決算】杏林、29年度に売上高1200億円以上 新中計公表、デザレックス特許切れ見据え 2026/05/12 22:39