第一三共・中山社長「がん領域の開発加速が課題」 2016/3/31 22:02 保存する 第一三共の中山讓治社長は31日の会見で、がん領域を事業の中核に据えた狙いを説明した。中山社長は「がんは患者満足度が低く、(競合他社と比べて)出遅れていても、サイエンスを応用して活躍できるスペースがあ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第一三共が新中計、“オルメクリフ”からV字回復へ がんを最重要領域に、20年度に売上1.1兆円 2016/3/31 22:02 自動検索(類似記事表示) 米FDA、職員3500人を削減 審査官に「影響なし」も、日本からは懸念の声 2025/03/28 18:38 2025年は営業領域の「AI元年」か 2025/08/18 04:30 再生医療CDMO拡大で100億円投資 ニコン・セル・イノベーション 2025/09/22 04:30 リブタヨの営業強化、MR50人以上増員 リジェネロン・ジャパン、がん領域の事業拡大へ 2025/10/03 04:30 コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30