医療DB活用でアンメットニーズの発見に期待 武田薬品・廣居氏 2016/5/19 21:02 保存する 武田薬品工業メディカルアフェアーズ部の廣居伸蔵主席部員が19日、医療データベース(DB)の現状と将来性について記者向けの勉強会で講演し、DB活用によるアンメットニーズの発見や治験の一部代替に期待感を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 150万人分の電子カルテDB事業を紹介 IMSセミナーで京大・川上教授 2016/10/20 20:43 自動検索(類似記事表示) 30年までに米国外の事業規模2倍以上へ 米インサイト社長「アンメットニーズに応える」 2026/03/17 20:40 医療情報利活用、制度設計へ検討会始動 政府、27年国会に法案提出も 2025/09/03 19:54 ライフコースデータの構築が重要 製薬協フォーラムで安中良輔GL 2026/03/18 20:19 AMEDの26年度研究事業方針、大筋了承 厚科審・科学技術部会 2025/07/17 20:10 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30