150万人分の電子カルテDB事業を紹介 IMSセミナーで京大・川上教授 2016/10/20 20:43 保存する 京都大大学院の川上浩司教授は20日、IMSジャパン主催のメディアセミナーで講演し、同氏が中心となり進めている医療機関の電子カルテを収集しデータベースにする事業などを紹介。大学や研究機関の研究者が疫学… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 医療DB活用でアンメットニーズの発見に期待 武田薬品・廣居氏 2016/5/19 21:02 AMED調整費、薬剤耐性菌対策に8.2億円 医療ICT基盤研究には21億円 2016/5/25 20:03 大塚とIBM、CNSの検査データ分析で合弁 2016/6/13 20:27 診療情報共有・決済機能備えた新サービス提供 MDV 2016/9/27 17:40 リアルワールドデータ重視の時代へ 日本薬剤疫学会 2016/11/21 21:14 自動検索(類似記事表示) 医療情報利活用、制度設計へ検討会始動 政府、27年国会に法案提出も 2025/09/03 19:54 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30 CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 製薬協、電カルなど情報収集義務化を提案 政府検討会、日医は強く反発 2025/09/10 21:17 医療等情報「希少疾病から利活用を」 PMDA・山口部長、薬事利用見据え提言 2025/10/14 17:29