中外と阪大、免疫基礎研究で包括契約 年間10億円で優先交渉権を獲得 2016/5/19 21:28 保存する 中外製薬と大阪大は19日、免疫学の基礎研究支援に関する10年間で計100億円の包括連携契約を交わした。中外製薬は2017年4月から毎年10億円を大阪大免疫学フロンティア研究センター(IFReC)に提… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 免疫疾患の新薬創出へ、中外・阪大がコラボ 共同研究開始、10年間で計100億円 2017/7/10 04:30 自動検索(類似記事表示) 坂口志文氏の研究支援へ、1億円寄付 中外製薬 2025/12/11 21:54 「医学に重要な転機もたらす業績」 中外・奥田社長、ノーベル賞の坂口氏に 2025/10/06 22:39 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 進む研究インターン 人材獲得競争で負けないように 2025/03/17 04:30