免疫疾患の新薬創出へ、中外・阪大がコラボ 共同研究開始、10年間で計100億円 2017/7/10 04:30 保存する 中外製薬と大阪大免疫学フロンティア研究センター(IFReC)は、がんや炎症を含む免疫関連疾患に対する革新的新薬の創出に向け、基礎研究を共同で行う「連携推進ラボ」を今年度から始動させた。IFReCの研… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外と阪大、免疫基礎研究で包括契約 年間10億円で優先交渉権を獲得 2016/5/19 21:28 大塚製薬と阪大、免疫研究で包括連携契約 「中外製薬とすみ分け可能」 2017/2/16 17:30 アステラスと京都大、新たな提携で「創薬加速」 疾患領域特定せずスピード重視 2017/7/5 04:30 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 「医学に重要な転機もたらす業績」 中外・奥田社長、ノーベル賞の坂口氏に 2025/10/06 22:39 坂口志文氏の研究支援へ、1億円寄付 中外製薬 2025/12/11 21:54 VF活用で海外との共同研究・協業を強化 中外製薬 2025/06/13 20:01 「国際的評価、大変誇り」 福岡厚労相、坂口氏のノーベル賞決定で 2025/10/07 13:52 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27