ALSの新規治療法、肝細胞増殖因子でP2試験開始 東北大と阪大共同で医師主導治験 2016/5/20 17:14 保存する 東北大と大阪大は共同で、HGF(肝細胞増殖因子)組み換えタンパク質を用いた筋萎縮性側索硬化症(ALS)に対する新規治療法の臨床第2相(P2)試験(医師主導治験)を実施する。18日から神戸市で開催中の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 東北大とPMDAが連携協定 人材交流や共同研究 2016/10/31 21:45 自動検索(類似記事表示) 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 iPS細胞、パーキンソン病に効果 今年度中の承認目指す、京大病院など 2025/04/17 19:00 ルビプロストンの腎保護作用、P2で確認 東北大の研究グループ、医師主導治験実施 2025/09/01 18:15 AIで膵臓がんの新規標的候補発見 フロンテオ、細胞増殖抑制も確認 2025/07/23 21:11 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14