MSDの新規C肝薬、「NS5A耐性変異あり」でも93.6%が著効 国内P3試験結果 2016/5/20 22:03 保存する 虎の門病院肝臓センターの鈴木文孝氏は20日の日本肝臓学会総会で、MSDが新規C型慢性肝炎治療薬として国内で承認申請中のNS5A阻害剤エルバスビルとNS3/4Aプロテアーゼ阻害剤グラゾプレビルの2剤併… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 MSD、ベズロトクスマブを国内申請 CDIの再発抑制薬 2016/10/31 18:15 C肝ガイドラインの「ジメンシー」改訂版、近く公開 日本肝臓学会 2017/3/1 21:27 自動検索(類似記事表示) ロス3品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2025/12/12 20:37 ウゴービ、米でMASH治療追加 ノボ ノルディスク 2025/08/20 18:18 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18