「アバスチン」、進行・再発子宮頸がんの適応追加

中外

 中外製薬は23日、抗がん剤「アバスチン」(一般名=ベバシズマブ〈遺伝子組換え〉)について、「進行または再発の子宮頸がん」の適応追加の承認を取得したと発表した。2015年9月に希少疾病用医薬品に指定さ…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

関連記事

自動検索(類似記事表示)