「アバスチン」、進行・再発子宮頸がんの適応追加 中外 2016/5/23 18:00 保存する 中外製薬は23日、抗がん剤「アバスチン」(一般名=ベバシズマブ〈遺伝子組換え〉)について、「進行または再発の子宮頸がん」の適応追加の承認を取得したと発表した。2015年9月に希少疾病用医薬品に指定さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外製薬、PI3KクラスI阻害剤を導出 独製薬企業とライセンス契約 2016/11/28 18:37 自動検索(類似記事表示) 有棘細胞がんの適応追加を申請 リジェネロンのリブタヨ 2025/12/11 21:31 アバスチンの適応拡大を申請 神経線維腫症II型対象に、中外製薬 2025/09/24 18:23 レザフィリン、適応追加を申請 子宮頸部上皮内腫瘍で、Meiji ファルマ 2025/11/27 19:41 テセントリク/アバスチン併用、P3で好結果 切除不能肝細胞がんに対し 2025/05/21 20:31 テセントリク、胸腺がんの適応追加申請 中外製薬 2025/05/14 18:55