中外製薬、PI3KクラスI阻害剤を導出 独製薬企業とライセンス契約 2016/11/28 18:37 保存する 中外製薬は、固形がんの適応で開発を進めていたPI3K(ホスファチジルイノシトール3-キナーゼ)クラスI阻害剤PA799(開発コード)を導出する。イタリアの製薬大手メナリングループの関連会社である独ベ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「アバスチン」、進行・再発子宮頸がんの適応追加 中外 2016/5/23 18:00 中外の「ゼローダ」、直腸がんの補助化学療法で適応追加 2016/8/26 18:28 【1~9月期決算】中外製薬、海外不振で減収減益 国内は薬価改定でも微増 2016/10/25 22:14 中外製薬「アレセンサ」、米FDAがBT指定 2016/10/4 21:50 アテゾリズマブ、P3試験段階は計7適応に 中外製薬の抗PD-L1抗体 2016/7/21 21:13 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、カナダ事業から撤退 現地企業とライセンス契約 2025/06/06 20:45 経口抗体薬の開発でライセンス契約 中外/米ラニ社 2025/10/20 17:44 自社創製のLSD1阻害剤を導出 大鵬薬品、創薬ベンチャーに 2025/06/02 18:25 光免疫療法で台湾企業とライセンス契約 楽天メディカル、マレーシアなどにも展開 2025/06/27 17:19 カンタルジア社から抗体を獲得 大塚製薬、自己免疫領域で開発へ 2025/07/15 21:24