「レパーサ」、血糖状態にかかわらず有効・安全 国際共同試験の日本人サブ解析 2016/5/23 22:50 保存する アステラス・アムジェン・バイオファーマとアステラス製薬は23日、国内で先月発売したPCSK9阻害剤「レパーサ」(一般名=エボロクマブ〈遺伝子組換え〉)について、国際臨床第2相・第3相(P2/3)試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 レパーサのプラーク退縮「全病態で示した」 東邦大・中村氏 2016/11/28 19:36 ロモソズマブ、「高骨折リスク」で承認申請 2016/12/20 16:39 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対効果で3製品薬価引き下げへ ウゴービ、レクビオ、フォゼベル 2025/05/14 23:14 アイザベイなどの承認を了承 医薬品第一部会、新有効成分は6品目 2025/08/29 22:20 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45