新規マクロライド系抗菌剤、市中肺炎で有効性を確認 富山化学がP2結果 2016/5/26 17:36 保存する 富山化学工業は26日、開発中の新規マクロライド系抗菌剤T-4288(開発コード、一般名=ソリスロマイシン)の国内臨床第2相(P2)試験で、市中肺炎に対する有効性と安全性を確認したと発表した。今後、P… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新規マクロライド系抗菌薬の国内P3試験開始 富山化学 2016/12/5 17:29 オゼックス小児用、「肺炎マイコプラズマ」追加 富山化学 2017/3/2 17:57 自動検索(類似記事表示) 市中肺炎治療剤ゼンレタ、中国で発売 丸紅ファーマ 2026/02/06 21:09 抗菌薬の変更、疑義照会を一部不要に 八戸地域、薬剤師会と歯科医師会が合意 2025/11/11 11:12 風邪に抗菌薬、原則「算定不可」 支払基金、国保も同様 2025/09/05 10:29 オロロフィム、国際P3で主要項目達成 塩野義、アムビゾームに対する非劣性確認 2026/06/18 17:12 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57