製薬協、「単品単価」を定義付けへ 流通適正化委・長坂委員長 文言と取引実態に整合性を 2016/6/28 04:30 保存する 日本製薬工業協会の流通適正化委員会は、「単品単価」の言葉の定義付けに取り組む。現在は単品単価「交渉」、単品単価「取引」、単品単価「契約」とさまざまな言葉が使われており、違いが分かりづらい。単品単価と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ワクチン・血液製剤産業の提言、「現時点では対応せず」 製薬協・伍藤理事長 2016/10/20 20:17 卸連前会長の別所氏、単品単価に問題意識 松谷氏「やればできる」 2016/11/10 22:01 次期薬価制度改革に向けた検討開始へ 製薬協 「オプジーボ」の緊急引き下げを受け 2016/11/17 19:12 薬価制度の在り方、イノベ評価の観点重視 製薬協・伍藤理事長 2016/12/15 17:43 自動検索(類似記事表示) 頻繁な交渉や契約長期化は改善の余地 単品単価進展も、流改懇で卸連調査結果 2025/06/20 23:49 価格交渉代行、単品単価割合は15% 流通改善逆行も利用は増加 2025/06/20 23:38 仕切り価設定で流通コストに配慮を 流改懇で流通改善GL改訂案 2025/12/15 23:11 重要供給確保薬A群、GLの別枠に 安定確保カテゴリーAからスライド 2025/11/05 22:42 【連載〈2〉】情報提供は「メーカー、卸の責務」 1社流通の理由説明で、熊谷流通適正化委員長 2025/09/01 04:30