薬価制度の在り方、イノベ評価の観点重視 製薬協・伍藤理事長 2016/12/15 17:43 保存する 日本製薬工業協会の伍藤忠春理事長は15日の理事会後の会見で、今後の薬価制度の在り方を考える上で重視する観点として「イノベーションに対する適切な評価」を挙げた。「イノベーションと言うと抽象的で難しいが… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 製薬協・畑中新会長、イノベ評価と保険財政の両立を 提言活動を強化 2016/5/26 22:03 次期薬価制度改革に向けた検討開始へ 製薬協 「オプジーボ」の緊急引き下げを受け 2016/11/17 19:12 製薬産業「信頼できる」82.8%で微減 製薬協・生活者意識調査 2016/10/21 16:20 ワクチン・血液製剤産業の提言、「現時点では対応せず」 製薬協・伍藤理事長 2016/10/20 20:17 製薬協、「単品単価」を定義付けへ 流通適正化委・長坂委員長 文言と取引実態に整合性を 2016/6/28 04:30 自動検索(類似記事表示) 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 新薬の価値、分かりやすく評価を 製薬協・宮柱会長、次期薬価制度改革へ抱負 2025/06/02 22:50 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52 薬価削減に頼らない社会保障を 製薬協・25年度事業方針 2025/04/02 00:04