高額薬「新ルール」、ビジネスモデルに影響 厚労省・鈴木保険局長 完治なら「一定額は許容も」 2016/7/7 04:30 保存する 厚生労働省保険局の鈴木康裕局長は6日、日刊薬業などの共同取材に応じ、中医協で対策の必要性が指摘されている高額薬剤問題について「1つの薬だけが重要なのではなく、その薬についてどのようなルーリング(ルー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価制度抜本改革へ、年内にもキックオフ 鈴木保険局長 「時間切れ」は避けたい 2016/11/18 00:00 同時改定の財源「薬価しかない」 鈴木医務技監が初会見、医薬品産業の重要性は認識 2017/7/14 00:05 自動検索(類似記事表示) 【中医協】開示度50%問題、見直しに慎重論 薬価専門部会 2025/10/08 21:01 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 【中医協】共連れと特例拡大再算定、廃止に難色 薬価専門部会 2025/10/08 20:24