帝人、フェブリク徐放剤の開発中止 後継品はP1試験入り 2016/8/2 13:09 保存する 帝人は2日の決算発表時に、高尿酸血症・痛風治療薬「フェブリク」の徐放剤に当たるTMX-67XRの開発を中止したことを明らかにした。国内で臨床第3相(P3)試験を実施していた。同社は「期待された薬効デ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~6月期決算】帝人、ヘルスケア事業は減収減益 改定と長期品が重しに 2016/8/2 13:34 【4~9月期決算】帝人、「フェブリク」好調も減収減益 2016/11/7 17:19 自動検索(類似記事表示) フェブリク後の主力品、育成急務 帝人ファーマ・種田社長、希少疾患3剤が鍵に 2025/09/09 21:42 【決算】ヘルスケア事業、68.7%減益 帝人 2025/05/12 21:38 【決算】事業構造改革の旗は降ろさない 帝人・内川社長 2025/11/05 20:31 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53 日本事業の売上高、数年間で倍増へ 米アルナイラム社・タンギュラー氏 2025/09/16 20:37