味の素独自製法のバイオ医薬候補、初のP1試験に 2016/10/4 21:34 保存する 味の素は4日、米子会社「味の素アルテア社」が日本の大手製薬会社から製造委託を受けてつくったバイオ医薬品候補物質が臨床第1相(P1)試験に進んだと発表した。製薬企業がバイオ医薬品をつくるのに欠かせない… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 味の素、再生医療の基礎研究用培地を発売へ 2015/9/24 17:38 【4~12月期決算】味の素・医薬事業、売上高287億円で増収増益 2016/1/29 15:53 持田製薬、味の素と経口慢性便秘薬を共同開発 同一製品名で共同販売へ 2016/3/18 18:38 エーザイと味の素、消化器事業を統合へ 領域トップシェア「EAファーマ」来春誕生 2015/10/16 04:30 味の素、iPS/ES細胞用培地の米国販売開始 2016/9/14 18:21 自動検索(類似記事表示) 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30 CVC投資を積極的に、ロッテHD・玉塚社長 グループCDMOとのシナジーを追求 2026/03/09 21:21 米国の充填製剤化子会社を売却 味の素、米PCI社へ 2025/04/24 19:28 【連載〈13〉】バイオ人材育成策が始動、「裾野広げたい」 藏夛バイオ医薬品委員長 2025/09/17 04:30 RNA医薬品創製へ研究提携 小野薬品、米ジョルナ社と 2025/04/21 16:48