持田製薬、味の素と経口慢性便秘薬を共同開発 同一製品名で共同販売へ 2016/3/18 18:38 保存する 持田製薬と味の素製薬は18日、味の素製薬が国内で慢性便秘薬として開発中の「AJG533」(一般名=エロビキシバット)について共同開発・販売する契約を交わしたと発表した。同剤は味の素製薬がスウェーデン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 味の素、iPS/ES細胞用培地の米国販売開始 2016/9/14 18:21 持田製薬、「リアルダ」の承認取得 潰瘍性大腸炎治療剤 2016/9/28 19:19 味の素独自製法のバイオ医薬候補、初のP1試験に 2016/10/4 21:34 自動検索(類似記事表示) モビコール、持田による販売は終了へ EAファーマは継続 2025/12/09 19:43 リブマーリとハイキュービアを発売 武田薬品 2025/06/12 16:48 第一部会、エアウィンなど承認了承 MSDの新作用機序PAH薬 2025/06/05 00:41 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30 傘下3社で共同販促開始 アンドファーマ、12月収載の2成分 2025/10/23 04:30